同じ質問に一日中返信している
料金、営業時間、アクセス、送料、注文方法。毎回手で入力し、担当者が不在の時間は返信が止まります。
LINE公式アカウントを接続し、よくある問い合わせを承認済みの返信に振り分け、キャンペーンを予約配信。配信用の画像もAIで作成できます。キーワード一致の返信は0クレジット、AIが独自に回答を作ることはありません。
LINEエージェント
送るのは承認済みの返信だけ
1〜8
LINEアカウントごとの意図
0
キーワード返信のクレジット
1
AI振り分け1件のクレジット
24/7
1対1トークで稼働
LINE公式アカウントのために構築
LINE Messaging API
無料で始める
登録で50クレジット
TH · JA · ZH · EN
タイ語・日本語・中国語・英語
多くのLINE公式アカウントは1〜2人の担当者が、同じ質問への返信、販促画像の作成、配信ボタンを押す作業までこなしています。
料金、営業時間、アクセス、送料、注文方法。毎回手で入力し、担当者が不在の時間は返信が止まります。
標準の応答メッセージはテキスト中心になりがちです。画像・短い説明・ボタンがそろったカードなら、そのまま予約や購入ページへ案内できます。
販促画像は直前に作られ、配信は遅れたり、忘れられたりします。
生成AIのチャットボットは、案内していない価格や約束を回答してしまうことがあります。事業用アカウントでは、1回の誤回答が削減できた工数以上の損失になります。
お客様が人との対応を求めているのにボットが返信を続けると、ボットがない方がましな体験になります。
LineBot.proは従量制です。キーワード返信は無料、クレジットは買い切りのパックで月額費用はなく、有効期限もありません。
すべてセルフサービスです。時間がかかるのは「どの質問を自動化するか」を決める部分です。
LINEまたはメールのログインリンクで登録すると、50クレジットを無料で受け取れます。カード登録・月額契約は不要です。
Messaging APIのチャネルID、チャネルシークレット、チャネルアクセストークンを貼り付け、表示されるWebhook URLをLINE Developersに設定して「Webhookの利用」をオンにします。
返信に使うメッセージをAIで作成し、1〜8個の意図(各15キーワードまで)を登録。予定しているキャンペーンは予約配信を設定します。
無料のシミュレーターでお客様が送りそうな文面を試してから有効化。送信した返信数・失敗数・AIクレジット消費を毎日確認できます。
返信・配信・素材作成の3つをひとつの画面で。できないことも先にお伝えします。
LINEアカウントごとに1〜8個の意図を作成し、各意図に最大15個のキーワードを設定。大文字・小文字や全角・半角の違いは自動で吸収し、英単語は単語単位で判定します(例:「hi」は「shipping」に反応しません)。
各意図の返信は、あなたが作成・確認したリッチメッセージです。画像・見出し・短い本文・ボタンで構成され、作成は1件8クレジット、返信として送るのは無料です。
キーワードに一致しないとき、AIは確信度85%以上の場合に限り最も近い意図を選びます。送るのは必ず承認済みの返信のみ。1件1クレジットで、1日の上限クレジットも設定できます。
「担当者」「オペレーター」などの言葉を受け取ると、そのお客様だけ自動返信を停止。スタッフはLINE公式アカウントのチャットでそのまま対応でき、再開は自動化画面から行えます。
すべての友だち、または指定したユーザーIDのリストに、今すぐ/指定日時に配信。送信は0クレジットで、LINE公式アカウントの月間メッセージ数が適用されます。
1つの依頼から横長バナー、リッチメッセージ、3ボタンのコンパクトなリッチメニューを同時に作成(セットで26クレジット)。ブランドプロフィール(色・トーン・ルール)がすべての画像に反映されます。
素材は日本語、タイ語、繁体字中国語、英語で作成でき、依頼文の言語を自動で判定します。キーワードや引き継ぎの言葉はどの言語でも設定できます。
公開前に、お客様が送りそうな文面でテストできます。シミュレーターは無料で、メッセージも送信しません。稼働後は返信数・失敗数・AIクレジットを毎日確認できます。
自動化は初期状態でオフ。有効化の前にLINE側で返信メッセージを検証するため、不具合のあるメッセージがお客様に届くことはありません。
メッセージは一度作れば、問い合わせへの返信にもキャンペーン配信にも使えます。各ステップからツールと解説記事に進めます。
1 · 作る
返信や配信に使うリッチメッセージを作成します。AIスタジオなら、1つの依頼からバナー・リッチメッセージ・リッチメニューの一式を作れます。
2 · 返す
よくある質問ごとにメッセージを割り当て、シミュレーターで試してから有効化します。文面に迷ったらLINEの応答メッセージ例文集も参考にどうぞ。
3 · 届ける
承認済みのメッセージを選び、全友だちかユーザーIDリストを指定して予約します。大量配信の前に一斉配信のやり方と通数の数え方を確認しておきましょう。
まずはLINE公式アカウントの標準機能で始めたい方は、LINEの自動応答の設定方法をご覧ください。
| 操作 | 費用 |
|---|---|
| キーワード一致の返信 | 0クレジット |
| AIによる振り分け判定(1件) | 1クレジット(1日の上限あり) |
| AIでリッチメッセージを作成 | 8クレジット |
| 素材セット:バナー+リッチメッセージ+リッチメニュー | 26クレジット |
| キャンペーン配信 | 0クレジット(LINEのメッセージ数を消費) |
| 生成に失敗した場合 | クレジットを自動返還 |
登録時に50クレジット無料(カード不要)。その後は買い切りのクレジットパックで、月額費用も有効期限もありません(料金を見る)。LINE公式アカウントでは、応答メッセージやReply APIによる返信はメッセージ数にカウントされず、Broadcast・Multicast APIを含む配信はカウントされます(LINEヤフー公式、2026年10月時点)。
そのまま使える設定例です。各意図は承認済みのリッチメッセージ1件で返信します。
メニュー、営業時間、予約への導線。
送料、サイズ、開催中のセール。
料金、予約、スタッフへの引き継ぎ。
診療案内に限定し、医療相談は扱いません。
開講日、受講料、体験レッスン。
募集物件、内見予約、担当者への引き継ぎ。
0
AIは承認済みの返信から選ぶだけ。該当がなければスタッフに任せます。
0
返信はLINE公式アカウントのメッセージ数にもカウントされません。
20
LINEアカウントごとに0〜200の範囲で変更でき、想定外の費用を防ぎます。
24/7
深夜でも返信し、「担当者」と言われたらすぐに停止します。
3つです。1対1トークでのよくある質問への返信(キーワード → 承認済みのリッチメッセージ。AI振り分けは任意)、全友だちまたはユーザーIDリストへのキャンペーン予約配信、そしてAIによる配信用画像の作成です。会話ツリー、AIによる自由回答、ステップ配信には対応していません。
ありません。AIが行うのは、キーワードに一致しなかったメッセージに承認済みの返信のどれが合うかを選ぶことだけで、確信度85%以上の場合に限られます。それ以外は返信せず、スタッフが対応します。価格や約束、リンクをAIが作り出すことはありません。
キーワード返信は0クレジット、AI振り分けは1件1クレジットで、1日の上限(初期値20、最大200)を設定できます。AIでのリッチメッセージ作成は8クレジット、キャンペーン配信は0クレジットです。登録時に50クレジットが無料で付き、その後は買い切りのクレジットパックを購入します。月額費用はなく、有効期限もありません。
カウントされません。お客様のメッセージへの返信はLINEのReply APIで送るため、月間メッセージ数の対象外です。一方、キャンペーン配信(全友だち・ユーザーIDリスト)は受信者数に応じてカウントされます。
「担当者」「オペレーター」などの引き継ぎキーワード(追加も可能)を受け取ると、そのお客様だけ自動返信を停止します。スタッフはLINE公式アカウントのチャットで通常どおり返信し、自動化画面からそのお客様の自動返信を再開できます。LineBot.pro自体に受信箱はありません。
コーディングは不要ですが、LINE Developersへのアクセスが必要です。LINE Official Account ManagerでMessaging APIを有効にし、チャネルID・チャネルシークレット・チャネルアクセストークンをLineBot.proに入力。表示されたWebhook URLをLINE Developersコンソールに設定し、「Webhookの利用」をオンにします。
競合する可能性があります。LINE公式アカウントの応答メッセージを同じキーワードでオンにしたままだと、二重に返信されることがあります。あいさつメッセージはそのまま使い、LineBot.proの意図を有効にしたら、重複する応答メッセージをオフにしてください。
対応していません。自動返信の対象は、LINE公式アカウントとの1対1トークで送られたテキストメッセージです。スタンプ、画像、グループトークは対象外なので、チャットでスタッフが対応してください。
無料相談を受け付けています。LINEでやりたいことをお聞かせいただければ、最適なツールのご提案や受託開発のお見積もりをお送りします。

LINE公式アカウントの自動応答を、応答設定・あいさつメッセージ・キーワード応答・一律応答・営業時間外の返信まで手順で解説。AIチャットボット(β)とチャットProオプション、Webhookボットに切り替える目安も紹介します。
記事を読む
そのまま使えるLINE公式アカウントの例文50本。業種別のあいさつメッセージ、キーワード別の応答メッセージ、営業時間外・年末年始の自動応答、有人対応への切り替え、スタッフ用のチャット返信例文、お礼・リマインドまで、2026年10月時点の公式仕様とあわせて紹介します。
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LINE公式アカウントの一斉配信を、管理画面(PC・アプリ)の手順、配信できるメッセージの種類、セグメント配信の条件、通数の数え方と上限に達したときの挙動、画像サイズ、配信時間のコツと例文まで2026年版で解説します。
記事を読む50クレジット無料でスタート。最初の返信メッセージを作り、シミュレーターで試してから有効化できます。